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サークル|戦記・戦史の研究

このサークルについて

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古今東西の戦記・戦史、その戦略・作戦・戦術について語り合いましょう!

Data

  • メンバー数:7名
  • 開設日:2017/07/12
  • 地域:全国
  • カテゴリ:アート・人文仲間
  • @怪鳥ロプロスさん、私も本気度というより、アメリカも日本も親中、反中の両者の立場の方と考えが存在していると思います。アメリカの議会が反中を鮮明に出しておりますが、大統領選もあり、上げたこぶしを下す妥協点を探すことも同時に考えているのかなとも思います。ただ、日本の立場が非常に難しいですね。両天秤が一番悪い結果になると想像します。私はファイブアイズに参加させてもらってそこに追従がベストかなと思ってます

    2020/08/08 07:59:23

  • 本気かどうかという点では疑わしく感じています。アメリカはその本性を二度の大戦に於いてロシアや中国と味方同士だったという事実によって表しており、文明相の類別に於いても彼らは似たような範疇に属していて、緊張や紛争によって儲かる国家構造なので八百長や出来レースと言えなくもありません。そして彼らの間には、お互いが窮地に陥った際にはお互いに助け合う様々な密約があります(日米間には無し)。

    2020/08/07 06:30:51

  • 皆さまこんばんは。米中のいがみ合いがより一層激しくなっております。一説によれば、まるで大東亜戦争前夜のようだと言われる方もおります。果たして中国の味方になる国はどこなのか?中国はかつての日本のように枢軸国の道を歩むのか?ぜひ、戦史と照らし合わせての皆様の見解を教えて下さい。

    2020/08/05 03:57:44

  • 怪鳥ロプロスさん、ご説明有難うございます。

    2020/07/16 04:41:00

  • フィリピンのように大陸的要素のある土地(奥行きが深くて広い)と距離の近さなどの条件が揃わないと効果が薄いと思われます。せめてラバウルのように航空要塞と化すとか、あるいは堅固な地下縦深防御陣地や大軍を養う為の大量の物資・船舶を用意するとかすれば少しは長持ちするかもしれませんが、当時の国力と海上護衛力ではそれも難しいでしょう。

    2020/07/15 00:43:40

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